「はんこ屋さん21」 でお探しの方にオススメの独立、開業、企業、フランチャイズの独立開業情報
【カレーほど取り入れやすくて売れる商材ってない!】だって、ルーを仕入れて煮るだけ。場所も取らないし、過剰な設備投資も不要。3坪から、自己資金50万円から、開業できます。\店舗をお持ちの方の新商材にも/
営業や接客、旅行業界など前職は様々。人と向き合う力や信頼関係を築く力が活き、利用者対応やケアマネ連携、採用にもつながるため、未経験でも開業しやすい事業。地域に必要とされ続ける仕事で安定収益が目指せる!
【扱う商品・サービスの概要】●ライフデリは高齢者の日常食をお弁当形式で自宅配送するサービスです。 在宅の高齢者の方々に、曜日指定や毎日の昼食・夕食など様々なスケジュールでご注文いただいており、一度ご利用開始されると継続してご愛用いただけます。お客様一人あたり月間平均20食のご注文をいただく安定性の高いビジネスモデルです。
【このビジネスの強み】●安定したストックビジネス 高齢者や持病をお持ちの方の定期注文がメインで継続顧客による安定収益ビジネス ●未経験でもできる 調理済み食材を盛り付けて配達するだけなので、調理経験や専門的な資格は不要です ●大変な営業活動は不要 訪問販売のような営業活動は不要で、本部指導のもと行政・施設への挨拶回りが基本
【既存店舗の引継ぎ案件あり!】高齢者向け宅配弁当FCの中でもトップクラスを誇る配食数!FC350店舗の事業継続率100%(2024年2月~2025年2月) 開業2年半(東京)で月商800万円の実績もあり!新プラン登場中!
【扱う商品・サービスの概要】★独自の《冷蔵でない“冷凍食材”》こそ成功の秘訣。他に類を見ない特長が、成功できる理由! ※説明会で公開中 ◆1店当り月間平均1万食強!1日約340食と、実績もトップクラスです ◆テリトリー制だから売上UP!加盟店様が儲けやすい仕組みを整備 ◆9カテゴリーのお弁当、スマイルケア食等、ご高齢者のニーズに幅広く対応!
【このビジネスの強み】◆業界トップクラスのビジネスのブランド力! 信頼関係を築きやすく、ご紹介が多いのも特長。 全国450以上の自治体の配食サービスを受託しているのも信頼の証! ◆スケールメリット 全国350店強・約1300エリア展開ならではのスケールメリット! ◆月間1万食強の強み パイオニアだからこそ安定的な食数獲得が可能!
個別学習のSELMOは全国の小中学校の授業に対応したICT教材を活用した学習塾です。未経験者、異業種から参入される方、新規事業を検討中の法人様も大歓迎!あなたの理想の塾経営をサポートします。
【扱う商品・サービスの概要】SELMOは全国の小中学校の授業に対応した特許取得のICT教材を活用した個別学習塾です。このICT教材は「e-Learning大賞」を受賞しており、生徒・保護者の満足度が非常に高いです。生徒が「わかる」ではなく「できる」まで繰り返し学習できるため、他の学習塾を圧倒する商品力を持っています。
【このビジネスの強み】セルモは講師不要のICT教材を使用するため、家賃の高い駅前に出店する必要がなく、15坪~の小スペース出店が可能。 「塾の三大固定費」と呼ばれる人件費と家賃を削減し、広告宣伝費に効率よく経費を回すことで新規開校して早期の黒字化、初期投資の回収もでき、これまでにない高収益を生み出すビジネスモデルが強みです。
AIタブレットと教室長1名で運営できるワンオペ塾。講師採用・人件費・シフト管理など、塾経営の悩みをなくし、未経験でも教室運営を実現できる仕組みが整っています。
【扱う商品・サービスの概要】REDは、画期的でドラマチックな学習体験を提供したいという想いで創設された新しいタイプの自立学習塾。 <魅力> ●AIが生徒の学習履歴を分析し個別に最適化 ●オリジナルシステムで生徒情報を一元管理 ●講師に依存しない塾経営 ●地方小商圏でも展開可能 ●人件費を抑えて、月謝を安くし授業を提供。集客力が強い
【このビジネスの強み】<ローコストで運営が可能> ●20坪程度・家賃20万円以内の物件を活用 →物件確保が比較的容易 →固定費・設備投資費を削減 ●教室運営はオーナーまたは正社員教室長1名で経営可能 →人件費・交通費を削減 <損益分岐点の目安は「生徒数30名」> 開業から6カ月程度(春・夏の募集など)でこの水準を突破するオーナーが多数います。
※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
個別学習のSELMO/エデュケーション・ネットワークス株式会社のオーナーレポート・開業事例
目標生徒数・損益分点を超える数字を達成!
やりたいことを仕事にできる幸せを実感。
教える自信はありましたが、学校と塾では、仕事内容も接し方も違うので、本部による2週間の研修は本当に勉強になりました。チラシやホームページの準備もサポートしてもらい、主人とは「まず生徒10名」を目標に掲げてスタート。地元開業の地の利もあって、1ヶ月目に15名、2ヶ月目に6名の入会があり、問い合わせが続いているのはありがたいですね。独立して良かったのは、教育の仕事に専念できること。教える以外の仕事が多すぎて教員を辞めましたが、今ここでやりたかったことを実現できています。今後はもう1校を近くに開校するのが目標。そのためにも生徒数を今の倍くらいにまで増やし、同じ気持ちで働ける仲間も見つけたいと思っています。
個別学習のSELMO/エデュケーション・ネットワークス株式会社のオーナーレポート・開業事例
まずはセルモと私自身を知ってもらいたい。
登下校の見守り活動もその取り組みの一つ。
ちょうど教室の前の道が通学路でもあること、近くに交通量の多い交差点があることから、自ら率先して登下校の見守り活動も行っています。徐々に生徒や親御さんとも挨拶するようになり、先日は体験授業にも参加していただきました。地道な活動ですが、今後も続けていきたいですね。開業してみて感じる魅力は、本部とは相談しつつも、一国一城の主として全ての決定権が自分にあること。また、一人でやるからこそ、塾を運営する経営者と生徒に教えていく講師の両面が味わえること。そしてやはり生徒の笑顔を見られるのが、最大の喜びです。利益を出すだけでなく、継続することが一番大切なので、20年健全に運営し続けることを目標に頑張っています。
高齢者配食サービス ライフデリ/株式会社グランフーズのオーナーレポート・開業事例
利用者様から感謝の手紙をいただくことも。
これで天国に行けるなって思います。笑
独立する前の話ですが、人生を振り返った時に「このままじゃいけない。 もっと多くの人に貢献して天国に行きたい」という気持ちが芽生えて、選んだのが今の仕事。利用者様から感謝の手紙をいただくなんて、これまでの仕事で経験したことがなかったので、挑戦して良かったなと心から思いますね。営業職だった時は「頑張って売らなきゃ」という気持ちが強かったですが、コツコツ取り組むことで結果があとから付いてくるのが今の仕事。喜んでくださる利用者様がいれば、それが自然と配食数に現れていきます。私も1年目は少し苦労もありましたが、自分を信じて諦めなくて本当によかった。最初は辛抱も必要ですが、後々楽になっていく仕事です。
高齢者配食サービス ライフデリ/株式会社グランフーズのオーナーレポート・開業事例
高齢者採用を始め、障害者採用も検討中。
地域に貢献できる事業をしていきたい。
現在、18名のスタッフを雇用しており、65歳以上の方も多く活躍していただいています。最初の頃は採用に苦労していましたが、ある時、ご高齢の方を雇ったら、とても責任感が強く、利用者様ともお話が合うので、私たちの仕事にぴったりだと気が付きました。数年前に本部で新しいシステムを開発し、スマホで配達ルート設定や配達状況のチェックができるように。これまでより管理やフォローをしやすくなったので、今後は障害者雇用なども検討し、多様なスタッフを迎え入れるつもりです。このビジネスをしているからこそより地域に貢献したいという気持ちが芽生えました。本部とも相談しながら、さらなる利用者層の拡大を目指していきたいですね。
高齢者配食サービス ライフデリ/株式会社グランフーズのオーナーレポート・開業事例
繁閑の波が少なく、売上が読みやすい事業。
採用や人件費の面でも大きなプラスに。
競合が多い飲食店は宣伝広告をする必要があり、売上が読みにくく、先の見えない怖さがありました。その点、配食サービスは事前にお客様と契約を結ぶため、営業や宣伝をしなくても毎日一定数が見込めて、先の売上も読みやすいストックビジネスです。スタッフのシフトも組みやすいのも魅力で、飲食店と宅配弁当だけの時は「今日はお客様が少ないから早めに上がって」「急な注文が入ったら、今から来られない?」とスタッフにお願いすることがありましたが、今は安定して働けるので、採用しやすくなり、離職率も大幅にダウン。全体で30名強のスタッフをうまく配置しながら3事業を展開することで、人件費の面でも大きなプラスになっています。
高齢者配食サービス ライフデリ/株式会社グランフーズのオーナーレポート・開業事例
FCの安心感と、経営者としての自由。
どちらもあるのがライフデリ。
もともと会社勤めが合わず、独立したタイプ。ライフデリの場合、必要なルールはありますが、基本はオーナーを信頼して任せてくれるので、経営者としてやりにくさを感じたことはありません。一方で、品質と栄養価が徹底して管理された食事を必要な数に合わせて個人で作るのは難しく、そこはFCならではの魅力だと思います。目指すのは、この地域に配食難民を作らないこと。先日、別の事業者による急な廃業により、そこのご利用者様分の500食が一気に増えることに。こうしたことにも対応できるように、もっと配食数を増やせる体制を整えていきたい。右肩上がりで伸び続けていますので、成長の可能性が無限に広がっていると感じています。
宮古島内での認知が広がり、施設への納品も
高齢者の方の生活を支える実感があります
最初の1年は個人宅への配食のみだったのですが、宮古島内での認知度が高まり、最近は施設への納品も増えてきています。あとは、口コミでの評判が広まって注文していただく機会が多いのもうれしいですね。普段は離れて住まれているご家族が帰省のタイミングで「食生活に気を付けたほうがいいよ」と注文していただくケースも多くあります。123の配食はカロリーや栄養を計算した上で作っているので、病院などで食事指導があった際にも使いやすいんです。「栄養計算ができた美味しい食事をありがとう」と感謝されることがありますが、本部のレシピのまま作るだけでお礼を言われるのは役得です(笑)
お弁当にもサービスにも自信を持てて、
人の役にも立てることが大きなやりがい!
感謝の言葉を毎日いただけて、「誰かのお役に立っている」と実感できるのが一番のやりがいです。お客様とお話ししていてどんどん表情が明るくなっていくのを見ていると、こちらもうれしくなってきます。そして、お弁当もサービスも本部が自信を持ってつくっているので、私も自信を持ってお薦めできるのも魅力です。私は自分がイイと思えないものを人に薦めたくないので、その点でも123は理想を実現できると感じています。季節の変わり目などで配食数が落ちてしまった際には、本部に相談できる環境が整っているのもありがたいです。本部が提案してくれたキャンペーンで新規のお客様が増えることもあり、困っているときに頼りにしています。
”お客様の生活の一部”だからこその、
「ありがとう」の重みとやりがいを実感
私たちがお届けするお弁当がないと食生活に困るという方が多く、ほぼ毎日ご自宅にお邪魔するので「その方の生活に入っていって、生活の一部になっている」という責任を感じます。また、お客様の生活に入るということは、その方のご家族などにも信頼していただく必要もあります。簡単ではありませんが、だからこそ信頼いただけたときの「ありがとう」の一言には何よりも”重み”を感じます。最初は妻と二人で始めた店ですが、今はスタッフも増え、地域での認知度も高まって、市の配食サービスなどを任していただけるようにもなりました。今後もお客様やご家族に感謝し、信頼関係を築きながら、着実に成長を続けていきたいです。
123独自のシステムやブランド力で、
お客様や地域の方々とのつながりが広がる
安定した事業を通じて地域社会に貢献や恩返しができることが、123のビジネスモデルの最大の魅力だと感じています。医療関係者や訪問介護、各種施設の方々、ケアマネジャーさんなど、いろいろな方とのつながりが広がることも魅力です。もちろん、お客様から感謝の声をいただくことはとても大きなやりがいですし、お手紙やお菓子などをいただくこともあります。そういう瞬間は、純粋にうれしいですね。開業から着実に配食数を伸ばしているのは、大きなきっかけがあったわけではなく、地道な活動をコツコツ続けているから。日々のつながりの中で高齢者の方や各施設の方が「困ったときに相談できる」存在であることを大切にしたいです。
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。